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とある漫画家志望の足取り。
プロフィール

阿部弓乃

Author:阿部弓乃
愛知県在住の漫画家志望。
多分♀。
一応某誌にて担当様付きだったことは有。縁はもう切れた。ので、再びどん底からのチャレンジャー中。
主食はCocco、BUMP OF CHICKEN、Dragon Ash
LINKIN PARK、EMINEMなど。
歳は辛うじてバンプの後輩。
軽度の線維筋痛症。鎮痛剤と新薬を処方されながら、それでも漫画は止められない。
イラスト・漫画制作のお仕事も承っております。

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【医療費】お役所巡りも楽じゃない【控除の話】
今日は区役所でまず、年金の相談をしてきました。
今までは若年者納付猶予制度が適用されていたのですが、これからは低所得者として、全額(さすがにこれはないでしょうが)~半額くらいの間で納めていくことになるだろう、となりました。
多少は働けるし、自分のような人間でも、出来るだけ国民の義務は果たしたいんですよ・・・うん・・・

本当は痛い、痛いんですけどね!!!
てか明日っつーか、次の瞬間死ぬかもしれないじゃん?な根無し草思想の人間には、このシステムは理性では納得できても感情が納得d(ry

・・・。すいません・・・愚か者で・・・orz

なんで「もし線維筋痛症が特定疾患に指定されると、年金ももっと負担が軽くなりますか?」など、と病気に関する質問もしたのですが、「病気となると、まず障害者手帳の発行、などで、保険・医療の負担がなくなる。申し訳ないが、年金を納める課で負担が軽くなる、とは断言できない」と教えてもらえました。
…そうですよね、そのためにシステムが分かれてんだもんな…国っていう単位でいろいろ収めてくには仕方のないこととはいえ、線維筋痛症の重症の患者さんは、動くことさえままならないのに、役所関係でいろいろ動かなくてはいけない時、大変だろうな、と。まあそのためにヘルパーさんやボランティア団体があるんでしょうが…。
役所の人たちも皆が皆、適当に仕事しているワケではないし、実際申請に来てる人間の方が「おいそれパワハラだぞ」ってくらい横柄で大きな態度取ってる時もあるし、本当に難しいです。
皆が皆、力を持つ人たちが弱者を“甘やかす”でなく、助力してくれるシステムって・・・あたまのいいひとかんがえてくれないかな・・・

で、次は税務署。
医療費は、年に二十万以上払って還ってくるのは一万弱。
一年分のあっちこっちの医療機関の領収書の束と格闘するのは、数字の苦手な自分にはストレスマッパですがorz
…FMSに対して認知度も高く社会的理解も深い、ヨーロッパあたりに引っ越そうか…本気で。

ただエミネムとFPSで覚えた英語は限りなくアレっつーかFuc(ry

兎にも角にも、同じ線維筋痛症で苦しんでいるひとたちの負担が、もう少し、もう少し軽くなるような制度が早く成立されることを願っています。私でよければいくらでも実験台になるよ。
実験台がリリカの副作用=太る…マジ太るorz、でも確かに効きはする。だが、劇的ではなく緩やかに、と記しておきます。


最近気になるゲーム!!

アスラズラース

ひ・・・ひっさびさにこんな男前なキャラデザと、世界観のゲームがキそうなんだぜ・・・!!
これは気になるなー。アクションも「いいぞもっとやれ」なスケールだし。PVであそこまでやったら、クリアーまでにどんなけ壮絶な道程になるんだ・・・!!

参戦おめ!
「卿は本当に懲りないね」
ええ、ドMですから!!!!!!!!
松永先生に踏まれたい、それか爆破されたい・・・

いつも拍手ありがとうございます。なんだかんだいって、弓乃は元気です・・・ええ・・・
欲望の赴くままに・・・


以下はコメントのお返事になります。
>kkさん
コメントありがとうございました。
ただ、何度か読ませて頂いて感じたことは、やはり「この人は本当に私のことを応援しているのだろうか」という疑問だけでした。

まずあなたは、私の作品自体に感想などを寄せてくださったことは一度もないと思います。少なくとも、kkというハンドルネームで送ってくださったことはないと思います。
けれど、私が野村哲也氏や「好きではない」と思う作品について批判を書いた時は、まるで鬼の首を獲ったかのように、私の人間性の欠点に対して、批判を書き込まれます。そのことについては、特に怒りなどは感じていません。一意見として、読ませて頂いております。ただ、私という人間自体は、前にも申し上げましたとうり聖人君子ではないので、やはり「好きなものは好き」「嫌いなものは嫌い」、くらいはブログに書いていきたいと思っています。
逆に、私は他の作品を“絶賛”している時もあります(映画『レミーのおいしいレストラン』やゲーム『エースコンバット』シリーズなど)。そういう時には、何故コメントなさらないのでしょうか。ご自分が好きな作品を批判されて怒りを感じられているのならば、腹を立てている時間を、ご自身の好きな作品を創っている制作者へファンレターを書いたりすることに費やすほうが、有意義だと思うのです。私は実際、直良さん(スクエニのアート関係のスタッフ)にファンレターを書いて、お返事にサインを頂いたこともあります。だから、『ラストレムナント』を駄作だ、と言っている人を説得する時間があるなら、私はまた直良さんにファンレターを書きます。「戦国IXAのイラストもケイオスの新作もかっこいいです!!」と。それが応援するアーティストの、新たな創作への力になってくれたらこれ以上嬉しいことはないからです。
あと、「ゲーマーと称しているのに~」についてなのですが、特にゲームをしない友達から言わせると、やはり私はゲーマーなのだそうです。なので「そうなのかな」と、私が思っていただけです。
メタルギアソリッドも、ピースウォーカーはPSPを購入する前からソフトだけ買って、「いつか遊ぶ」と用意してありました。実際プレイもしました。
私はネットに逐一、人生に起こったすべてのことを記すほど、筆まめではありません。
何より驚いたのは、FF9サイトでの、恐らく今年のチャット会のことでしょうか。あれは本当に身内で集まった呑み会のような場なので、そんなところまで見られていたことには驚きました。FF14に対する話題に疑問を感じられたのならば、その場でログインして意見をのべてくださっていれば、私や他の参加者も「こういう意見もあるのだ」と考えられたと思います。

最後になりますが、文章の語尾に“w”(笑い)マークをつけられていた時点で、私はとてもkkさんが、私のことを真剣に応援してくださっているようには、感じられませんでした。
たとえあなた自身が「心から応援しているのに」と思われていても、あなたの私へのコメントから、私は善意のようなものをひとつも感じられませんでした。大変申し訳ありません。
出来れば、もうコメントなどはしないで頂けるとありがたいです。「野村氏や、そのほかの作品への批判を許せない」ということですと、もう表現の自由を奪われるというレベルのお話しになります。
さすがに、そのくらいの良識はお持ちでいらっしゃると思っております。

手前勝手なお返事になりましたが、以上、何卒よろしくお願い致します。

テーマ:漫画家志望の日記 - ジャンル:アニメ・コミック

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